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宝塚歌劇団出身の元宝ジェンヌが宝塚音楽学校について語る!!~受験生へ~

 2017/12/14 宝塚音楽学校
この記事は約 14 分で読めます。 6,018 Views
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受験について

 

今年も宝塚音楽学校の合格発表がありましたね。

 

凄い倍率でしたね。

 

40人の後輩がタカラジェンヌになるため宝塚音楽学校でこれから厳しいレッスンがはじまるのだなぁ・・と思いながら、受験発表のニュースを見て感動していました。

 

私は受験生の講師をしています。

 

そんな私の講師としての視点から少しだけ受験について非常に重要なポイントについてお伝えしたいと思います。

 

宝塚音楽学校の試験の内容についてですが、1、2、3次試験で共通している試験内容があります。

 

面接です。

 

実は、宝塚を受験したことがない方は意外に知らない試験で重要視されている面接の存在。

 

1、3次試験では面接のみの試験となっており、技術がいくらあっても面接で良くないと判断されてしまえば落ちてしまう。

 

それぐらいに面接が重要な課題である宝塚音楽学校の試験。

 

踊りや歌が歌えなくても、華があってスタイルが良く面接が良ければ容姿端麗という枠で受かってしまう世界でもあります。

 

もちろん実力がなければ、受かってからは人並みならぬ努力も必要にはなりますが・・・それぐらいに面接は重要な課題となっております。

 

宝塚音楽学校の近年の受験倍率について

 

宝塚のお話をしている際に、「宝塚ってなかなか受からないんでしょ?」、「凄い競争の中で受かったんだね。」といわれることがあります。宝塚音楽学校に受かった後の方が大変でしたので、いつもは良く分からずに「そんなことないですよ~。」と答えていました。最近になってニュースなどで報道があると受験生って頑張っているなぁとか自分の受験の際よりも感動しているような気がします。よくよく思い返してみると。確かに合格発表の前日にはナイーブになって・・・落ちたと思って泣いていたような記憶があります。笑

そんなわけで倍率について調べてみました。以下に参照致します。(^-^)

ちなみに私の期は23.7倍だったようです。(10何倍かなぁと思っていました・・。)

 

受験年度(期) 受験者数   合格人数    倍率

2004年(92期)  1066名    50名      21.32倍

2005年(93期)  984名    50名      19.68倍

2006年(94期)  963名    47名      20.48倍

2007年(95期)  863名    45名      19.18倍

2008年(96期)  854名    40名      21.35倍

2009年(97期)  1106名    40名      27.65倍

2010年(98期)  1028名    40名      25.70倍

2011年(99期)  940名    40名      23.50倍

2012年(100期) 924名           40名      23.1倍

2013年(101期) 881名         40名      22倍

2014年(102期) 1065名         40名      26.6倍

2015年(103期) 1063名         40名      26.6倍

2016年(104期) 1079名         40名      27倍

2017年(105期) 1042名         40名      26.1倍

2018(106期)    965名               40名      24.1倍

2019年はどのようになるのでしょうか?また来年も楽しみですね!!(^-^)

受験の際の髪型について

 

宝塚音楽学校の受験をする際、試験に行く日の髪型についてです。

ズバリ自分に似合う髪型をしていく!!ことです。

髪型と言っても男役であればショートカットにしてリーゼントのような顔に前髪がかからない髪型がお勧めです。また、娘役であれば基本的にはバレエのレッスンの際にするようないわゆるお団子と呼ばれている髪型になります。どちらも共通して気をつけることは自分の顔が綺麗に見える髪型を研究することです。ただ、こちらは第3者的な目線が重要にもありますので、一人で決めるのではなく周りの方にアドバイスを頂くのが良いのではないかなと考えます。その際に、宝塚を全く知らない方などではなく、基本的には宝塚歌劇団出身の元宝ジェンヌや舞台経験のある方が良いのではないでしょうか。

 

受験当日の服装について

 

東京の試験会場や宝塚音楽学校へ受験に行く際の服装についてですが、清楚&エレガントで自分に似合った服装をしましょう。既製品のワンピースでも似合うワンピースを探せられれば良いと思います。ただ、なんとなく丈が自分に合っていない、着られてしまっている等のような洋服は身だしなみという意味で整っていないという印象を与えてしまいます。ですので、自分にあった洋服を見つけてください。ただ、自分の感覚で選んでしまうと清楚に見えない場合や雰囲気が違うものを選んでしまうこともありますので、出来れば誰かに見てもらうと良いでしょう。私の場合には、受験用の洋服を仕立てて頂きました。確か・・当時大好きだったエメラルドグリーンのワンピースでした。もちろん、直前はお稽古に行く際もきちんとした服装を心がけていました。そして、時々、「グランドエクシブ」(軽井沢)や「帝国ホテル」でお茶をする習慣がありました。マナーもある程度学んでおくと良いでしょう。きっと品格となって気が付かないところでふとした瞬間に出るのではないかと思います。だってタカラジェンヌになるのですから。

 

 

受験日当日のバレエ・歌・ジャズダンスについて

 

宝塚音楽学校の受験の際に面接が重要であることは上記で述べた通りですが受験に必要な実技は他にもあります。バレエ・歌・ジャズダンスです。

 

舞踊試験いうところにバレエやジャズダンスなどが含まれます。ただ、宝塚音楽学校に入学しましたらバレエだけ・ジャズダンスだけというわけにはいきません。モダンダンスやタップダンスなど様々な踊りの技術の向上が求められます。リズム感というような審査もありますので基本的な基礎としての“リズムをとる”という感覚を持っていることが望ましいです。

 

宝塚歌劇団入団後に音楽で一番苦労したのは日本舞踊でしょうか。海外のような何拍子というようなリズムの取り方ではないからです。また、7拍子を取りながら踊ることも慣れるまでは練習が大変だった・・・そんな記憶もあります。ですので、ヒップホップでいうところのアップ、ダウンぐらいのリズム感はあることが望ましいです。

 

リズム感は踊りだけでなく歌にも必要な要素です。皆で歌を歌う際にリズム感がないと歌のリズムがずれていってしまいます。聞いている方は非常に気持ちが悪い・・そんな感覚が伝わってしまいます。宝塚の場合には歌い方に個性も大事ですので、あえてリズムをずらす場合ありますが、受験の場合にはあまり必要ではない技術のように思います。

 

このように技術という側面は非常に大事な課題ではありますが、やはり環境に適応できるような柔軟性が必要だと考えます。宝塚音楽学校に合格したその日から、周りからは宝塚の生徒として見られるようになります。合格した時点でそうなります!!ですので、受験に合格するということは、外見として容姿や動作、態度、華やかさなどに宝塚音楽学校生としての説得力があるということにもなります。

 

重要なことですが、宝塚音楽学校に合格した時点で99%の生徒が宝塚歌劇団に入団できるということです。さらに、宝塚歌劇団を退団後も一生“元宝ジェンヌ”“宝塚出身の〜さん”というネームがついてまわります。現在、1次の合格発表が終わり、もうすぐ2次、3次試験そして合格発表ですね。(^ー^)

 

ダイエットについて

 

ダイエット・・受験生のダイエット成功の秘訣について。

体重ではなく見た目に気を付ける。ダイエットというと体重計に乗って重たいから痩せなきゃ!!みたいになってしまってはいないでしょうか?太っている原因から考えて日々の生活改善をしてくのが良いと思います。宝塚に入っても健康管理は非常に重要なポイントになってきます。健康管理が出来ていないと正直レッスンについていくのに必死になってしまい、他のことまで気が回らなくなってしまいます。そうなる前に、健康管理の方法を受験前にダイエットという視点を含めて考えておくのが良いでしょう。栄養が足りていないと脳の働きが悪くなります。そうなると試験当日に十分に自分の実力を発揮することが出来なくなってしまいます。ですので、ダイエットという方法でもとにかく食べないで痩せるという選択を選ぶことはお勧めいたしません。栄養が足りないと元気がなくなり精神的にも良くありません。精神的な安定の1つに栄養が十分に取れているか?という視点が重要になってきますので、しっかりと栄養を吸収しながらダイエットをするようにしてみましょう!!日々のちょっとした努力が必要になります。ちょっとした!!というのがポイントです。

受験に必要な受験資格、学歴について

 

学歴は、中学校卒業の義務教育が終わっていれば受験が可能です。

 

中学卒業時に初めて受験ができます。

 

そのあとは、高校1年修了、高校2年修了、高校卒業時の全4回のみ。

 

授業料・学費等について(2018年4月現在)

 

入学金等:入学金20万円、教育設備費25万円、雑費3万円

 

授業料:月額5万円(2年間120万円)

 

修学旅行等の積立金:月額2万円、教材購入費5万円

 

入寮費:月額1万5千円

 

これらは入学時に80万円を納めることになっています。

 

受験した当時、宝塚音楽学校のイメージでは高そうなイメージでしたが、授業内容を踏まえて年間80万円と考えると安く感じてしまうのは私だけでしょうか。

 

宝塚音楽学校の入学式について ~バックミュージックは「宝塚音楽学校校歌」~

 

音楽学校に入学する直前の準備期間は一週間程度だったでしょうか。その間に、各地方で「宝塚音楽学校に合格!!」というような報道がされます。私も当時新聞に記載して頂きました。そんな嬉しい気分で過ごす時間は本当にあっという間に過ぎてしまいます。お休みが終わるといよいよ宝塚音楽学校の生徒としての生活がスタートします!!ガイダンスという期間があり、その間に一つ上の先輩である本科生に色々なことを教えて頂きます。

そして、晴れて入学式!!そこで、歌うのが確か「金剛石の歌」と「宝塚音楽学校校歌」です。今も同じなのかなぁ??

 

「金剛石の歌」は、原石があっても磨かなければ光らないので磨きましょう!!みたいな内容の曲になります。そして、これから2年間歌う曲が「宝塚音楽学校校歌」です。そして、その後はどこでも歌わないのでこの2年間のみ歌う校歌となります。ちょっと歌いながら記載してみようと思います。あっているかなぁ?

 

「宝塚音楽学校校歌」

 

1番

白雲なびく六甲の

松のみどりにいや映えて

山秀麗の生を享く

我等は乙女学舎は

歌劇の国の宝塚

歌劇の国の宝塚

 

2番

希望は清し武庫の川

流れはつきじ永遠に

水玲瓏の粋をくむ

我等は乙女ひと筋に

歌劇の国の宝塚

歌劇の国の宝塚

 

今後もあまり歌うことはないのでしょうが歌ってみると意外にも覚えているものですね。宝塚音楽学校の校歌を歌ってる~!!と感動する間もなく忙しい日々を送ったような気がいたします。もうすぐ行われる宝塚音楽学校の入学式の際に、ニュースなどで流れる映像のバックミュージックはきっとこの曲を歌っていることと思います。是非聞いてみてください。

宝塚歌劇団に入団後の団歌は「すみれのはな咲く頃」になりますね。

修学旅行について

 

修学旅行について記載した記事はこちらにもあります。

 

宝塚音楽学校生の特徴は以下の通りです。

 

宝塚音楽学校の生徒の制服は現代の高校生からすると少し見慣れない感じの制服です。

 

グレーの帽子。

 

全身グレーのワンピース。

 

スカート丈はひざ下。

 

靴は、予科生はヒールのないローファー、本科生はヒールの黒い靴。

 

予科生は化粧をしていなくて、本科生は少し濃いぐらいの化粧をバッチリと決めています。

 

髪型は、男役はショートヘアーで予科生はリーゼント、本科生は自由です。

 

女役は肩ぐらいの長さは必要で、予科生は三つ編みをして、本科生は自由です。

 

規則について

 

規則はそれなりにあります。

 

集団生活ですし、舞台に立った際に合わせて踊ることの美学を持ち合わせた集団でもありますので、いざとなった際に合わせられるような訓練をしているのだと思います。

 

例えば、先生や先輩がお部屋を出入りする際にはドアの開け閉めをする。

 

2列で歩く。(6人以上では一緒に歩かない。)

 

基本ですが挨拶をする。

 

椅子の背もたれに背中をつけない。

 

などでしょうか。

 

寮について ”すみれ寮”

宝塚音楽学校に入学しますと宝塚近辺に住んでいる生徒以外は寮に入って寮生活が始まります。寮の名前は”すみれ寮”です。今は寮が新しくなったと聞きました。

当時の寮は門限が決められており、「門限10時です。おやすみなさい。」というアナウンスが入ったのを覚えています。寮には食堂があり、お昼のお弁当は食堂で頼むと音楽学校まで届けてくれましたので私は良くお弁当を頼んでいました。お風呂や洗濯機は共同場所にあり皆で使いました。私はお風呂に入ったあと寮長先生が良くジュースをおごって頂きました。笑

 

寮生活は不思議な空間でした。

同期とよく話していたのですが、「家族よりも長い時間一緒にいるね。」と。

起きてから寝るまで、トイレに行く時間以外は同じ時間を過ごす同期生。

このような音楽学校と寮での生活を一緒に過ごすことによって一生切っても切れない関係が生まれるのだと思います。

今でも、久しぶりに会っても宝塚の同期生は凄く近いような存在で、家族でもないけど友達とも違う・・・こんな不思議な関係が形成される場所であったと思います。

 

宝塚音楽学校の規則について

 

規則については沢山ありました。特に印象深かったことは“遅刻はしない”ということでしょうか。例えばジャズダンスのレッスンを終えて予科生や本科生のお部屋に帰って次の授業の準備をします。その時間10分です。正直、着物を10分で着るという習慣はありませんでしたので初めは「えっ、間に合わないのではないかな?」と思いました。10分・・・。少しすると10分もあれば着物はさっと着られるようになります。慣れるということですね。これは、舞台に立った際の早変わりの練習に繋がっているということが後々わかりました。

 

次に、音楽学校生の予科生は外を歩く時に整列して2列で歩いています。これは、一人でお出かけするとき以外はいつもですので、宝塚の街で見かける方も多いのではないでしょうか。自分だけの感覚や歩幅で歩かないので周りとの感覚を感じながら歩くことができるようになります。舞台にたってからは踊ったり歌ったりしながら隣との感覚を気にしなければなりませんので必要な経験だったなぁと感じています。

 

他にも沢山ありますが、特に重要なことは毎日のお掃除です。お掃除は嫌いではなかったのですが、毎日同じ時間から同じ手順で同じ掃除を1年間続けます。お掃除に対してのアドバイスも頂きます。毎日同じ開始時間で同じ終了時間で行います。これは、舞台のことを考えると約1か月間、同じ演目で同じ内容の舞台を続ける持続性の訓練だったのではないかと考えます。

 

このように、規則は沢山ありますが、実際に宝塚の舞台上に立ってみると自分の経験がこんなところにもあんなところにも繋がっていたのだと発見することが多々ありました。当時は「何をしているのだろう?」と疑問に感じることも多々ありましたが、同期生と一緒に乗り越えればそんな日々も楽しい思い出となり今では笑のネタとなっています。いつ会っても笑いが絶えないのは本当に素敵な関係です。

 

宝塚音楽学校の生活を通じて

 

当時は忙しすぎて毎日が必死でした。楽しくて、でも皆ライバルで、一生懸命で。

 

早く舞台に立ちたいなぁといつも思っていました。

 

ただ、宝塚の舞台は毎回人が変わっていきますし、入れ替わりも激しく、10年もすれば半分以上は新しい人に囲まれていることに気が付くでしょう。

 

20年もすればほとんどの同期とは違った人生を歩んでいることになります。

 

2年も一緒に生活した同期との時間は本当に貴重な時間だったと今思い出しても素敵な思い出です。

 

こんな感動が沢山ある宝塚音楽学校に入れたことは一生の宝物だと改めて感じました。

 

でも、受験生はまず受験を楽しんで!!と伝えたい。

 

きっと、思いが伝わるはず。

 

応援しています。

 

参考ホームページ:http://www.tms.ac.jp/

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ライター紹介 ライター一覧

中沢恵璃香 軽井沢ジェンヌ 芸名:谷みずせ

中沢恵璃香

4歳から小島恵美子バレエ教室にてバレエを始める。

小学校3年生から、KIEミュージカルスクールにて、バレエ・ジャズダンス・声楽・日舞・演劇等を学び始める。

2018年4月 宝塚音楽学校入学

2000年3月〜2009 年5月 宝塚歌劇団出身 谷みずせ (男役)

その後の活動

司会・トークショウ・モデル・ディナーショー(構成・演出)・ラジオパーソナリティ・企業研修他

2014年6月〜2016年5月SBC信越放送 3時は!ららら 「温泉ジェンヌ」 レギュラー出演

講師

2010年 バレエ・シアターダンス

2011年 YOGA

2011年 全米YOGAアライアンス 取得

2012年 YOGAバレエ(独自で考え提案)

2016年度卒業 早稲田大学院(臨床心理学 専門は行動分析学・認知行動療法)

12月 パフォーマンス・エンハスメント・コーチ開始

〜コチーングを受けた人の感想〜

・話を聞いてもらい心がすっきりしました。「がんばる」という言葉があまり良くないということ、楽しんでやっていけることを見つけて自分で取り組んでいくことが大事だと気づきました。次会うときまでに結果を出せるように楽しみながら取り組んでいきます。ありがとうございました。

・今日もありがとう。コーチングのイメージが全然違ってとても入りやすかった!自分がやりたかったことは明確になったけどストレスが全くないのはえりかちゃんのトークか?もっていき方?だと思った。本当に負担を感じず受けることができました。

・接しやすのでなんでも話せる所が最高に良かった。

・隣にいるだけでポジティブなマインドに何か引っ張られている気になる。

・何より楽しい時間になった。楽しい時間にしてくれた?

・会話の中に自分が考えることのない考え方がいくつもあって、発見!?気づきをもらえた。

・えりかさんのコーチングを受けて自分の心の持ちようが変わっていくのを感じました。また、自分の悩みの小ささを実感したことで「こんなことぐらいで・・・」という思いが強く生まれました。前を向いて、心に正直にやるべきことをやっていく、そういった気持ちをもらえました。できなかったことを考えるのではなく、できたことを積み重ねて、自分が決めたゴールに向かっていきます。今日から1、2ヶ月後が楽しみです。本当にありがとうございました。

〜お問い合わせはこちらから〜
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